危険な道路の相談窓口 改善!(2017年3月議会報告)

 白線が消え、路面に亀裂が入るなど、危険な道路が市内のいたるところにあります。

 通学路などの危険カ所に早く対応するため、住民が携帯電話などを使って市に情報を伝えるシステムが取り入れられます。

 また、国道・県道など管理者が違っても、市が窓口となって住民の改善要望に対応し、国・県とも連携します。

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↓ 市議団も、地域の要望を届けて、安全なまちづくりに取り組んでいます。

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