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日本共産党 原爆死没者慰霊碑に献花

8月6日、アメリカが広島に原爆を投下してから77周年を迎えました。

日本共産党は、広島市の平和記念公園で原爆死没者慰霊碑に献花し、犠牲者を追悼しました。

志位和夫委員長、仁比聡平、山添拓、井上哲士の各参院議員や辻つねお県議、河村ひろ子市議(広島県議予定候補)が参加しました。

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左から、河村、井上、辻(後列)、志位、仁比、山添の各氏

日本共産党議員団は同日の原水爆禁止世界大会にも参加しました。志位氏は連帯の挨拶で「唯一の戦争被爆国の日本が核兵器のない世界をつくる先頭に立つためには、政治の姿勢を大本から変える必要がある」と指摘し、〝核抑止論〟に縛られる岸田首相を批判。「核兵器禁止条約に参加する政府をつくろう」と呼びかけました。

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