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地方中枢拠点都市構想に対して、反対の討論をしました

9月16日・17日、福山市議会 予算特別委員会が開催されました。

今回の補正予算には、「地方中枢拠点都市構想」にかかる、推進事業委託金、1250万円の広域連携モデル事業に取り組む、業務委託費が計上されていました。

これは、国が進める「道州制」の新たな手法として、「集約とネットワーク化」を狙ったものです。

日本共産党福山市議団は、集約ではなく、それぞれの地域で、産業も福祉も成り立ち、地域で住み続けられる環境づくりをする事こと必要と質疑をし、補正予算に対し、反対の討論を行いました。

以下、討論原稿です↓

2014917.pdfをダウンロード

9月一般質問をしました(高木市議)

9月10日 73分間 一般質問を行いました

皆さんから寄せられた要望を頑張って論戦しました

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広域連携

国民健康保険税

税務行政

外形標準課税の拡大について

防災行政

災害ボランティア高速料金の無料化手続き

学校校舎の耐震化促進について

建設・都市行政について

質問内容↓

9takasitu.pdfをダウンロード

市長答弁↓

9takagi.pdfをダウンロード

9月議会一般質問を行いました(河村市議)

9月10日 午後13時15分から、72分間、河村ひろ子市議が一般質問を行いました

市民の皆さんの声を市政に届けるため全力で頑張りました!

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医療・介護総合法について

子ども・子育て支新制について

中学校完全給食について

下水道事業について

りむ・ふくやまについて

質問原稿↓

9kawa.pdfをダウンロード

市長答弁下

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